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Washoku column –日本酒編

2020年東京オリンピックの開催が決定し、「和食」がユネスコ無形文化遺産に登録されるなど、これからますます日本の食文化に世界的な関心が高まることが期待されます。その一翼を担うことが期待される日本酒は、残念ながら現在、国内消費量は右肩下がり、若者の日本酒離れ、酒蔵の数の減少など厳しい環境続き・・・。でも本当に日本酒の未来は暗いのでしょうか?「そんなことないっちゃ、輝かせてみせよう!!」一人の若者として、仙台の一蔵元の娘として、日本酒の未来について世界で最も熱い女子大生、伊澤優花が日本酒への思い、魅力と可能性を発信していきます。

【第4回】 日本酒の“物語”を、飲み手それぞれが受け継ぎ紡げるように


2015/01/10
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